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従来のアンチウィルスソフトではすり抜ける
未知のマルウェアを防御!
国内クラウド型サービスは弊社だけ! (独占販売権取得)

クラウド型次世代セキュリティ製品Palo Alto Networks

クラウド型次世代セキュリティ製品 Palo Alto Networks Paloalto Traps Traps-Cloud[トラップス・クラウド]

Traps-Cloud[トラップス・クラウド]

クラウド型次世代セキュリティ製品Palo Alto Networks

Traps-Cloud[トラップス・クラウド]

国内クラウド型サービスは弊社だけ! (独占販売権取得)
初期費用ゼロ+月額880円から!

Traps-Cloud」は、未知のマルウェアにも対抗できる非常に強力なセキュリティソフトです。
従来のセキュリティソフトに比べ、
動作が軽くパソコンに負荷を与えません。クラウド型で簡単に導入できる、世界最強クラスの次世代型セキュリティ製品です!

企業のセキュリティ対策と感染した際の対処は? セキュリティ対策セミナーはこちら

アンチウィルスだけで
企業のセキュリティ対策は万全なのか?

1日に発見される新しいマルウェアの数は35万件にも上ります。
これらの新しいマルウェアに既存のアンチウィルスソフトだけではもはや対抗できず、企業のセキュリティ対策は万全とは言えません。

マルウェア合計数は7億以上 モバイルウェア合計数は1800万以上

大企業は勿論のこと中小企業が新たなターゲットに

大企業は勿論のこと中小企業が新たなターゲットに

自社のセキュリティ対策が不十分(アンチウィルスソフトのみ)なため、取引先に大きな損害を与えるセキュリティ事故につながるリスクは、従来のアンチウィルスソフトだけでは守れません。

未知の脅威に強い「Traps-Cloud」は、御社のサイバー攻撃からの防御強化を図ります。

Traps 対 アンチウィルスソフト比較

アンチウィルスソフトは既存のマルウェアに対しては効果を発揮できますが、亜種(既存マルウェアの変化形)と未知(新しいマルウェア)には即座に対応できません。

また、アンチウィルスソフトは基本的にパソコン内のディスクをスキャンするため、業務に利用するパソコンに負荷がかかるデメリットもあります。Traps-Cloudは未知のマルウェアにも対応でき、ユーザーの生産性を防げない非常に強力で軽量なセキュリティソフトです。

従来のウィルス対策製品 Traps-Cloud
未知対策として静的解析に対応 動的解析
2~3日後 リアルタイムに解析結果を更新
手動取得 自動
DiskScanの為、重い CPU占有率:0.1%。非常に軽い

未知のマルウェアへの対応が重要

既存のセキュリティ製品が、マルウェアに対応できる範囲は限定的でそれぞれに長所短所があります。
Traps-Cloudは、既存製品の長所と日々発生する未知のマルウェアに対抗できるベストソリューションです。

マルウェアの
種類
製品の種類
既知 未知(亜種) 未知(新種/カスタマイズ化)
脅威データベース(パターンマッチング型製品) 脅威データベース、またはパターンファイルで高精度な検出脅威データベース、
またはパターンファイルで高精度な検出
従来型のウィルス対策ベンダーの技術では、検知は難しい従来型のウィルス対策ベンダーの
技術では、検知は難しい
パターンファイルでは対応できないパターンファイルでは対応できない
静的解析(AI・機械学習型製品) マルウェアと特徴が似ている業務アプリなどは誤検知が発生マルウェアと特徴が似ている
業務アプリなどは誤検知が発生
亜種は特徴が似ている為、機械学習が得意とする分野亜種は特徴が似ている為、
機械学習が得意とする分野
機械学習で学習していない機械学習で学習していない
特徴のマルウェアは対応できない
動的解析(サンドボックス型製品) 精度は高いが解析時間が必要精度は高いが解析時間が必要 亜種も検知可能だが、解析時間が必要亜種も検知可能だが、解析時間が必要 解析時間は必要だが、未知のマルウェアに有効解析時間は必要だが、
未知のマルウェアに有効
Traps-Cloud

[Keywords]

  • 1. 脅威のデータベース(パターンマッチング)
    既存のマルウェアに対し、同一のものを照らし合わせて悪性の判断を行います。
  • 2. 静的解析(AI・機械学習)
    亜種(類似系)に対し、人工知能や機械学習によって推測される特徴の類似性から悪性の判断を行います。
  • 3. 動的解析(サンドボックス)
    未知のマルウェアを仮想エリア内で実行させ、悪性の判断を行います。

Traps-Cloud製品特徴

  • 運用管理の負担を軽減運用管理の負担を軽減
    • ・クラウド型簡易導入で手間入らず!
    • ・設定の自動適用でシステム管理者の負担を軽減
    • ・既存ウイルス対策製品との共存可能なため導入が容易
    • ・クラウド型セキュリティ製品ですのでネット上から簡単にインストールが可能
  • 端末の負荷が少ない端末の負荷が少ない
    • ・CPU使用率はわずか 0.1%!
    • ・本来の業務効率に支障を与えません!
  • 未知の脅威に強い未知の脅威に強い
    • ・複数の手法で高度な解析を瞬時に行い未知の脅威を最速で既知化
    • ・静的解析(AI解析)のみならず動的解析(サンドボックス)を実行することで未知(亜種・新種)の脅威に対応
  • 防御力の強化が早い防御力の強化が早い
    • ・端末からの検体送信からブロックまでわずか数分で完了するため迅速な防御を実現!
    • ・膨大なデータと解析結果を反映し常に最新の脅威対策エンジン(WildFire)へ進化!

Traps-Cloud製品概要

Trapsの構成

  • ・Traps-Cloudは「Traps管理サーバー」と「WildFire(脅威インテリジェンスDB)」と「Trapsエージェント」とで構成されています。
  • ・Traps-Cloudは、既存のパソコンにTraps Agentを入れるだけで稼働が可能で専用サーバを用意いただく必要がありません。
  • ・クラウド上のWildFire(脅威インテリジェンスデータベース)は世界中のマルウェアを分析して即時に防御します。
  • ・オフライン環境でも、静的解析エンジンにより、セキュリティレベルを維持します。
Trapsの構成

WildFire
(脅威インテリジェンスクラウド)とは?

クラウド上でマルウェアのリアルタイム解析脅威データベースを保持

WildFire(脅威インテリジェンスクラウド)とは?

未知のマルウェア

従来型ウイルス対策製品 Traps-Cloud
マルウェア感染後にファイルやレジストリの変更、通信などを判断して検知従来型ウイルス対策製品 研究者の知見から得られた内容から、
マルウェア実行前の動作を判断してブロック
Traps-Cloud

脆弱性を悪用する攻撃への
自動防御で運用負担も軽減

既知に加え未知の脆弱性からも保護し、設定の自動適用でシステム管理者の負担を軽減

脆弱性を悪用する攻撃への自動防御で運用負担も軽減

Traps-Cloud」とは?

Traps

Traps-Cloud」はクラウド型次世代エンドポイントセキュリティ製品です。

※)エンドポイントセキュリティとは、クライアントPCやサーバといったネットワークの末端=エンドポイントを守るためのセキュリティ対策のことを指します。

「Traps-Cloud」はクラウド型次世代エンドポイントセキュリティ製品です。
  • 1.製品形態:クラウド型サービス
  • 2.価格:
    1)初期費用:0円
    2)月額費用:880円~/ライセンス
  • 3.対応OS:Windows, MacOS X

Trapsの第三者評価

Trapsは実環境型での攻撃を100%防御!!

Trapsは世界的に有名なアンチウィルス評価機関である「AV-TEST」の全体の総合結果でPerformance,Scalability,Usabilityの各6点の
18点満点で、17点を獲得。 (参考:競合のCylanceは過去の参加で13.5点)
他の主要セキュリティソフトと比較しても高い平均総合スコアを記録しています。

  • AVTEST The Independent IT-Security Instute
  • HIPAA
  • pci
  • CRN

Traps-Cloud」開発元企業の推薦文

ENDPOINT ARMOR President Earl.E.Ford

非常に強力で軽く高速なクラウド型次世代エンドポイントセキュリティ製品 「Palo Alto Networks Traps (Cloud) Model」 が、我々の最高のパートナーである株式会社マイクロネットワークテクノロジーズによって日本市場に上陸することを大変嬉しく思います。我々のパートナーシップによって日本のユーザの皆様が、サイバー攻撃の脅威から完全に解放されることを祈っております。

セミナー/展示会のお知らせ

個別セキュリティ相談が受けられる!
クラウド型次世代セキュリティ製品 Palo Alto Networks社製
Traps-Cloud(トラップス・クラウド)セキュリティ対策無料セミナー開催のお知らせ

主催:会社会社マイクロネットワークテクノロジーズ
協賛:パロアルトネットワークス株式会社

公開セミナー

[申込受付中]
本セミナーでは、さまざまな事例やセキュリティ事故への対策など、すぐに役立つような情報をお伝えすると共に、各企業様の個別のお悩みにもお応えできるよう、無料相談の機会も設けてまいります。

  • 【対象】
    経営者様/総務部担当者様/情報システム部門担当者様/セキュリティ担当者様向け
  • 【MAP】
  • 【会期】
    14:00~16:00(13:30受付開始)
  • 【定員】
    先着20名様限定
  • 【申込】
    https://www.traps-cloud.com/seminar_request.html
  • 【セミナーの目的】
     ① セミナー概要([第1回]、[第2回]、[第4回])
  • 【開催日時】
    ※全回同一内容です。
    • [第1回]
      2018年2月2日(金曜日):
      東京国際フォーラム G棟 6F(G604会議室)
    • [第2回]
      2018年2月9日(金曜日):
      横浜ロイヤルパークホテル2F ダリア
    • [第4回]
      2018年3月2日(金曜日):
      東京国際フォーラム G棟 5F(G508会議室)
  • 【講師】
    パロアルトネットワークス株式会社
    サイバーセキュリティ営業本部 システムエンジニアスペシャリスト
    河原 功志 様
  • 【題目】
    次世代エンドポイントセキュリティ対策のポイントとTrapsのご紹介
  • 【講演概要】
    大企業のみならず中小企業までもがさらされる現代のサイバー脅威は年々進化を続け、従来のウイルス対策では対処しきれなくなってきています。本セミナーではこれら最新の脅威動向をふりかえりながら、次世代のエンドポイントセキュリティ対策に求められるポイントを示し、インシデントの発生リスクを抑えるTrapsがどのように優位性を持つのか講演します。
  •  ② セミナー概要([第3回])
  • 【開催日時】
    • [第3回]
      2018年2月16日(金曜日):
      東京国際フォーラム G棟 6F(G607会議室)
  • 【講師】
    パロアルトネットワークス株式会社
    プロダクトマーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネージャ
    広瀬 努 様
  • 【題目】
    セキュリティ投資を無駄にしないために今知っておくべき事
  • 【講演概要】
    今後はガラケーを購入する人は少なくなっていくでしょう。
    エンドポイントセキュリティにも同じような大きな変化が起きています。海外のトレンドなども踏まえ、これから投資すべきエンドポイントセキュリティの選び方を解説いたします。

国内最大級のセキュリティカンファレンスに基調講演で弊社代表とパネラーが登壇し、
セキュリティの今を語ります!

  • 株式会社マイクロネットワークテクノロジーズ 代表取締役社長/CEO 藤方 裕伸
    株式会社マイクロネットワーク
    テクノロジーズ
    代表取締役社長/CEO 藤方 裕伸
  • ENDPOINT ARMOR President Earl.E.Ford
    ENDPOINT ARMORPresident Earl.E.Ford
Security Days

展示会出展

[開催予定]
Security Days Spring/Tokyo 2018(基調講演【K2-03】)
“中小企業向け はじめての標的型攻撃対策”
~AI、クラウドを駆使して専任不要!らくらく運用!~
(http://www.f2ff.jp/secd/2018/spring/)

  • 【講演】
    2018年3月8日(木)10:30-11:10
  • 【会場】
    [東京会場] JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)
  • 【主催】
    株式会社ナノオプト・メディア
  • 【申込】
    下記、サイトより事前登録してください。
    http://www.f2ff.jp/secd/2018/spring/outline/
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販売元:株式会社マイクロネットワークテクノロジーズ